単著本『ソーシャルワークと連携せずに医療ができるか!? 臨床現場から考える社会的処方』刊行特集


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書籍情報

ソーシャルワークと連携せずに医療ができるか!? 臨床現場から考える社会的処方

西岡大輔 著 | 金芳堂
2026年12月刊行
定価 3300円 + 税

社会医学研究の道へ進み、臨床と研究を通じて社会福祉・ソーシャルワークに触れ、学び、考え続けてきた筆者の頭の中を開示する一冊。

特集連載記事

筆者がこの書籍についての思いや背景などを特集記事として連載していきます。

【単著特集(1)】なぜ「ソーシャルワークと連携せずに医療ができるか!?」を書いたのか
気づき:患者さんにとっての医療への障壁私は大学院入学前に、病院で初期・後期研修医として研修・勤務して…
書籍コンテンツ(予定)ー今後、各章の読みどころ、ポイントを紹介しますー

・まえがき
・1章 医師にとっての社会的処方とは
・2章 入門編: 社会的な健康規定要因(SDH)と社会的処方を知る
・3章 基礎編: 社会的処方をする
・4章 発展編: 社会的処方の実践を効果的にする
・5章 再考編: 社会的処方は必要か?
・あとがき

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